top of page

授業備品 NO.175(2022.1.10)「アクティブに活動する子の重点ピクトグラム」

  • 執筆者の写真: 西留安雄
    西留安雄
  • 2022年1月13日
  • 読了時間: 1分

PDF版(クリックで表示されます。)


*上記は、一つの例である。ぜひシンプルなピクトグラムを作成していただきたい。


 主体的・対話的で深い学びは、「アクティブラーニング」のことである。授業備品「172号」では、主体的・対話的で深い学びを視覚化した「ピクトグラム」をご紹介した。その「ピクトグラム」の重点を今回ご紹介した。

 理論上だけで主体的・対話的で深い学びを議論していては、とても抽象的だ。ぜひ、自校なりの「ピクトグラム」を作成され、指導案や指導事項や研究協議会等で議論をしていただきたい。「見える化」を進めよう。

最新記事

すべて表示
授業備品 NO.306(2026.5.2)2030型セルフラーニング(教えない学習スタンダードⅡ)の開始

PDF版(クリックで表示されます。) https://286234e2-89e8-4807-a8c8-30004365dc44.usrfiles.com/ugd/286234_8322ca5eb5124241b4418ea0183a043e.pdf  現行学習指導要領「主体的・対話的で深い学び(方)」と次期学習指導要領「個別最適で協働的な学び(方)」の共通点は、「学び(方)」である。この2つの学習

 
 
 

コメント


Copyright 2019 Nishidome Yasuo All Rights Reserved.

bottom of page